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Posts filed under [地方]ハイヤルマーチ(モーサル)
2018/03/09
2018/03/08
2018/03/07
ラビリシアン:ロスト・ヴァルキグとシャリドールの迷宮
ラビリンシアンの敷地内に、ロスト・ヴァルキグという建物がありました。

結論から言うと、そんなに大きな遺跡ではありませんでした。
黒檀の武器を持ったドラウグルが出てくるのと、


奥の柵扉の向こうに獄中死した遺体があるのと。
そのそばに、「ストーンシンガー伝」というスリスキルの上がる本が落ちていたことくらい。(本の内容はそこはかとなく面白かった)
最後は井戸みたいな床の穴を落ちて(途中の木の柱にうまく降りて、高さのダメージを軽減できる)、

その先から外に出られるんですよ。
まあ、ロスト・ヴァルキグはわりとこじんまりとした建物でしたね。
それに比べると、ラビリシアンに戻ってうろついてたら行き当たった「シャリドールの迷宮」のほうが、広くて難儀でした。

高いところから見ると、こんな感じ。

これが「シャリドールの迷宮」なのでしょう。
迷宮とありますが、見た感じ一方通行です。きっと何かしかけがあるのでしょう。
(しかしわたし、スカイリム人生5回目くらいだと思うのですが、ここに来たのは初めてな気がします。まだ驚きに満ちているなあ)

迷宮の手前に焼けこげた死体がありました。破れたメモを持っています。
謎めいた言葉です。
また、近づくと、死体の先の4つの丸い円座から4本の杖があがってきました。
ありがたくいただいていきます。

こういう印に、魔法を当てていくと、柵が開くのです。

あと、壁の途中にあるシャッターの中に、アイテムが入ってます。くだらないものも、不気味なものも、ちょっといいものも。


こんな感じで印には魔法を当てます。
こんなふうに穴があいたら、もちろん飛び込みます。

地上に出たり、

シャウトを手に入れたり。
正直、たらたらと歩いていたので、あまりスクショを取っていません。
確か、このシャウトの壁の正面にも柵の入り口があって、そこから再度、迷宮に入りました。
確かに「入るのは2度」です。
すると、さっきの地下に得体のしれない球体が。

ほう。
「召喚の試練」へのポータルです。
それはもう行きますよ。シレンダイスキー!(棒)

すると得体のしれない空間で、いきなりドレモラに襲われました。
やつが炎の精霊や氷の精霊を召喚するので、とにかく手あたり次第対応します。
戦っているうちに戻ってきて、それが迷宮の入り口でした。

あー。あの焼けこげの死体は、こんな感じで炎の精霊にでもやられたんですかね。
私は返り討てましたので、死体にはならずに済みました。

なんかちょっといいものもってました。
ありがとう、ドレモラ。

結論から言うと、そんなに大きな遺跡ではありませんでした。
黒檀の武器を持ったドラウグルが出てくるのと、


奥の柵扉の向こうに獄中死した遺体があるのと。
そのそばに、「ストーンシンガー伝」というスリスキルの上がる本が落ちていたことくらい。(本の内容はそこはかとなく面白かった)
最後は井戸みたいな床の穴を落ちて(途中の木の柱にうまく降りて、高さのダメージを軽減できる)、

その先から外に出られるんですよ。
「そのルート、楽だったのに」
「降りねぇよ。外からだって回れるだろ」
「そうだけどさぁ。面白いよ、意外に」
「足場から滑ったら死ぬだろ」
「アルギス、高所恐怖症?」
「うるせぇ、黙れ」
まあ、ロスト・ヴァルキグはわりとこじんまりとした建物でしたね。

高いところから見ると、こんな感じ。

これが「シャリドールの迷宮」なのでしょう。
迷宮とありますが、見た感じ一方通行です。きっと何かしかけがあるのでしょう。
(しかしわたし、スカイリム人生5回目くらいだと思うのですが、ここに来たのは初めてな気がします。まだ驚きに満ちているなあ)

迷宮の手前に焼けこげた死体がありました。破れたメモを持っています。
入るのは2度 - 出るのは1度きり
変性は破壊へと導くだろう
幻惑のみが回復への道を示す
召喚するのではなく召喚されよ
また、近づくと、死体の先の4つの丸い円座から4本の杖があがってきました。
ありがたくいただいていきます。
「……ん、これ、ひょっとして、さっきの破れたメモに関係してるのかな」
「たぶんな。しばらく手放すなよ」
「おっけー。アルギスはちょっと待ってて。一人で行ってくる」

こういう印に、魔法を当てていくと、柵が開くのです。

あと、壁の途中にあるシャッターの中に、アイテムが入ってます。くだらないものも、不気味なものも、ちょっといいものも。


こんな感じで印には魔法を当てます。
こんなふうに穴があいたら、もちろん飛び込みます。

地上に出たり、

シャウトを手に入れたり。
正直、たらたらと歩いていたので、あまりスクショを取っていません。
確か、このシャウトの壁の正面にも柵の入り口があって、そこから再度、迷宮に入りました。
確かに「入るのは2度」です。
すると、さっきの地下に得体のしれない球体が。

ほう。
「召喚の試練」へのポータルです。
それはもう行きますよ。シレンダイスキー!(棒)

すると得体のしれない空間で、いきなりドレモラに襲われました。
やつが炎の精霊や氷の精霊を召喚するので、とにかく手あたり次第対応します。
戦っているうちに戻ってきて、それが迷宮の入り口でした。

あー。あの焼けこげの死体は、こんな感じで炎の精霊にでもやられたんですかね。
私は返り討てましたので、死体にはならずに済みました。

なんかちょっといいものもってました。
ありがとう、ドレモラ。
2018/03/06
2018/03/01
2018/02/10
巨人を退治して、洞窟を軽く探索して
ちょっと気楽なクエストがしたくなってきました。
なんというか、単純なクエストです。
トーキングストーンの野営地にいる巨人を倒しに行きましょう。
ホワイトラン地方にある洞窟・詐欺師の隠れ家から向かってみます。
移動する前に、馬屋の前でオルフィナ・グレイ・メーンが狩人のアノリアスと話していました。
オルフィナは「友人のための特別な朝食にソーセージがほしい」と頼み、アノリアスは「その友達はジョン(・バトルボーン)だろう」と軽口をたたきます。
グレイ・メーン家とバトルボーン家は、ともにホワイトランの名家で、かつては盟友でしたが、帝国とストームクロークの戦争に際して敵対するようになりました。
つまりオルフィナとジョンは、ロミオとジュリエットみたいなものです。
うまくいくといいですね……。
なんというか、単純なクエストです。
トーキングストーンの野営地にいる巨人を倒しに行きましょう。
ホワイトラン地方にある洞窟・詐欺師の隠れ家から向かってみます。
移動する前に、馬屋の前でオルフィナ・グレイ・メーンが狩人のアノリアスと話していました。
オルフィナは「友人のための特別な朝食にソーセージがほしい」と頼み、アノリアスは「その友達はジョン(・バトルボーン)だろう」と軽口をたたきます。
グレイ・メーン家とバトルボーン家は、ともにホワイトランの名家で、かつては盟友でしたが、帝国とストームクロークの戦争に際して敵対するようになりました。
つまりオルフィナとジョンは、ロミオとジュリエットみたいなものです。
うまくいくといいですね……。
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